これ、日本の大手新聞社だとどうなるのか誰か試算してほしい。
(via tabito)
日本だと押し紙できなくなって新聞社が死ぬんじゃ…
(via mcsgsym)(出典: 46187)
これ、日本の大手新聞社だとどうなるのか誰か試算してほしい。
(via tabito)
日本だと押し紙できなくなって新聞社が死ぬんじゃ…
(via mcsgsym)(出典: 46187)
3791dnatra, tumblr.com
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これは面白い。川合さんの息子さんは典型的なアメリカ育ちの発想ですね。
欧米的な自分を主環境を従として、自己中心から前後を決める決め方だと、たしかに過去が前で未来が後なのはオカシイとなる。しかし、東アジア的な考え方では、自己が環境に包摂され、自己が主にもなるし環境が主にもなることができる。そして、何が前で何が後ろというときに、ただちに認識できるものが前、ただちに認識できないものが後と決めれば、空間的 …
小さな「iPad mini」が、他社タブレットとiPadの間に大きな水をあける
文● 林信行, ascii.jpハードとソフトの融合が
他社タブレットと違った体験を生む例えばiPad miniは、7.9インチという比較的大きな液晶を搭載しながらも、そもそもの目的である片手で持てるサイズとして幅を134.7mmに抑えている。そのため、iPad miniの液晶フレームは従来のiPadなどと比べるとかなり小さくなっており、本体を手に持つ時に誤って液晶を親指で押さえてしまうことも多い。
そうした、意図しないタッチが誤操 …
「何かの問題を解決しようとして、それに取り組み始めたとしよう。そこで真っ先に浮かんできた解決策は非常に複雑なものだ。そんな時、多くの人はそこで止まってしまう。しかし、その後も取り組みを続け、問題と接し続け、タマネギの皮をもう数枚はがしていくと、しばしば非常にエレガントでシンプルな解決方法にたどり着くことがある。多くの人々は、そこにたどり着くまでの時間やエネルギーを費やしていない」
スコップを渡されて、 「はい、ここに穴を掘って下さい」 と言われたとします。
もうひとつの指示は、 「1メートルまで掘ったら教えて下さい」 と、いうものです。
あなたはいっしょうけんめい穴を掘り、1メートルになりました。
指示通り報告すると、指示した人は穴のなかをちらっと見て
「はい、わかりました。埋め戻して下さい」
埋め戻すと、今度は別の場所を指さして、また同じことが繰り返されます。
これが毎日。これがあなたの仕事だとしたら・・・
「むなしい」 「腹が立つ」 「やる気がでない」
感想を伺うと、こんな言葉が出てきます。
仕事というより、罰ゲームという感じですね。
そして、別の指示者は、あなたにこんな指示をします。
「このあたりの地下1メートルに、貴重な遺物が埋まっています。 ただ、くわしい場所がわからないので、細かくくぎって、しらみつぶしに 掘って調べなければなりません。
このあたりは地盤に問題があり、重機を入れられないので、人力で 掘らなければなりません。
計画表をお渡ししますので、それに従って、遺物が出るまで、区画ごとに 掘って確認して下さい。
何日もかかるたいへんな仕事ですが、あなたなら粘り強くやってくれると 信じています。
おまかせしますよ。」
実際に行う仕事は、最初の穴掘りとまったく同じです。
どちらが、やる気が出るかは、いうまでもないですね。
嘘も方便?
2013/4/3
今日Twitterで「これだけ文明とテクノロジーが進化した現代においても、われわれ人類は数多くの未解決問題を抱えている」という話題になった。例をあげると・・・・ガムテープ買ってくるとガムテープみつかる問題
・カサさしても濡れる問題(あるいはカサ役立たず問題)
・お昼にカレーを食べるとお母さんがカレー作ってる問題
・洗濯するとくつ下消える問題(これは先日も問題提起しましたね)ぱっと思いつくだけでも、まだまだ多くの問題が眠っている。
今後の解決が待たれるところだ。