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定食屋さんや居酒屋さんでは、お米は「ごはん」として提供されます。しかし洋食屋さんなどでは「ライス」として出されることがありますね。この違いは何なのでしょうか?呼び方の違いだけしょうか?実は明確な違いがありました。

◎ ごはん

自宅でお米を食べる時と同じように、水からお米を炊いて水がなくなった頃に炊き上がり、という方法で炊かれています。粘りがあり、日本人が好む食感になっています。

◎ ライス

ライスは、外国人好みになるように炊かれています。普通に炊くのではなく、途中で水を捨てて蒸すことで、サラッとした炊き上がりになります。日本では昔、「干し飯(ほしいい)」を作る際にこの炊き方が用いられていましたが、現在はほぼ使われていません。

「ごはん」と「ライス」実は明確な違いがある? 食べ物の秘密まとめ - ライブドアニュース (via fukunono22)

さっき、本屋さん行ったんですよ。本屋。そしたら小学生らしき女の子が宿題してるんです。

売りモノの本をしゃがみこんで読んで宿題っぽいプリントを広げてえんぴつでプリントに必死に書き込んでるんです。本屋の本をデジカメで撮ったら万引きかどうかってレベルじゃない。もうね、びっくりした。

本屋さんでのできごと - $ dropdb 人生

まじすか。

(via shike)

Barnes&Nobleとかでは普通の光景です。しかも新品の本にスタバのコーヒーこぼしながら。

日本の本屋は情報を売っているけど、アメリカの本屋は紙を売っているという違いか。

(via retlet) (via toratorazero)

情報か紙か、なるほどうまい表現だ。

あと主張する権利の範囲っていうのも関係してるかもね。

どこまでが閲覧者の権利か、っていう。

(via doublehelix) (via mnky) (via msnr, 4kshike) (via gkojay) (via junsakura) (via yellowblog)

どう言う事?

18世紀末までは統計を見せるのは表しかなかったのを知っていますか。それを変えたのが、スコットランドのエンジニア・数学者であるウイリアム・プレイフェアです。彼は、地図とは緯度と経度からなる二次元の座標の連続に他ならないと見抜いた。そして、その座標のしくみを年度と収穫高など、他の要素にあてはまればいいのだと気づいた。この洞察力のおかげで棒グラフが生まれたのです。
インフォグラフィックスはデータを”読める化”する (1/5) | Telescope Magazine (via ninonbooks)
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